スタッフ紹介

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江口典秀(TNCプロデューサー/エクササイズディレクター)

順天堂大学大学院スポーツ健康科学研究科卒業、現在までプロスポーツ選手や実業団選手など、多くのトップアスリートのケア及びトレーニングを指導する。これまで夏季・冬季を含むオリンピックにて日本代表チームのコンディショニングを担当。現在は、マークスボディデザイン代表として、神経科学を応用した脳のコンディショニング「トータルニューロコンディショニング(TNC)」の普及に尽力している。

 

 マークスライフサポート㈱代表取締役

 マークスボディデザイン代表

(公財)日本オリンピック委員会強化スタッフ

(公財)日本セーリング連盟医事科学委員会トレーナー

 東京大学高齢社会総合研究機構監修フレイルトレーナー

 

(主な略歴)

 順天堂大学大学院スポーツ健康科学研究科卒業

 2002年〜2006年アルペンスキー男子ナショナルチームトレーナー

 2004年 アテネオリンピック日本代表セーリングミストラル級男女トレーナー

 2006年 トリノオリンピック日本代表アルペンスキー男子チームトレーナー

 2008年 北京オリンピック日本代表セーリング49er級トレーナー

 2012年 ロンドンオリンピック日本代表セーリングチームトレーナー

 2015年 リオデジャネイロプレオリンピック日本代表セーリングチームトレーナー 

 2009年〜2016(公財)日本オリンピック委員会専任メディカルスタッフ(トレーナー)

 

米田継武(監修)

 順天堂大学名誉教授(医学博士)

(一社)日本バイアスロン連盟顧問

(一社)日本バイアスロン連盟科学()委員会委員長

 

伊藤彰洋(テクニカルディレクター)

 伊藤カイロプラクティックオフィス代表

 米国公認カイロプラクター(DC

 Carrick Institute機能神経学卒後教育課程 公認講師

 

森谷恭一(広報/ネットワークディレクター)

 

西村雄一(MARKSアカデミー・プリンシパル):TNC実践者

 サッカー審判員

 FIFAワールドカップ2012南アフリカ大会 主審

 FIFAワールドカップ2014ブラジル大会 主審

 

 

 

<運営会社>

マークスライフサポート株式会社アカデミー事業部

マークスライフサポート(株)アカデミー事業部では、トレーナーや運動指導者、インストラクターの方々が、クライアントや社会の健康課題に対して、神経科学を用いたトータルニューロコンディショニングプログラムを取り入れ、クライアントのニーズに対して、より多角的なアプローチができる人材育成を目指した独自の教育プログラムの提供を行っております。それぞれが、専門分野で培ったスキルをベースに、ステップアップができるよう考えられた本事業を通じて、国内、及び世界の健康課題をサポートできる人材育成を目指すとともに、社会における自立的な健康アプローチの普及・啓蒙を伝え続けるために重要な役割を担っております。

 

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【マークスボディデザイン】

224ー0032

神奈川県横浜市都筑区茅ヶ崎中央19−7 SSビル5F

TEL/FAX 045-507-7837

http://www.marks-bd.com/